こんにちは坂道オタクのすけです。
夏フェスやアウトドア、毎日の通勤・通学など、夏の外出に欠かせないのが水分補給。
ペットボトルを持ち運んでいると、結露して、水がついたり、買ったばかりの飲料がぬるくなったりした経験はありませんか?
そんなストレスを抱えている皆様に向けて今回は、
持ち運びに便利でこの夏絶対に手放せなくなる、優秀なペットボトルホルダーを厳選してご紹介します!
これからの夏を快適に過ごすために、ぜひ参考にしてみてください。
それでは早速みていきましょう!

ボトルインボトル(BOTTLE IN BOTTLE)
まず紹介するのはアトラスのペットボトルホルダーです。
・真空断熱で保冷保温が長持ち
真空設計が施されており、ボトルの外側の温度を内部に伝達しにくい構造になっています。
ペットボトル本体をそのままボトルに入れることで、自販機やコンビニで買ったキンキンの飲料をそのままの冷たさで持ち運び続けることができます。
温かい商品も同様に、保温機能も持ち合わせています。
・結露の心配なし
本体が結露しにくいボトルになっているため、カバンの中が濡れる心配もありません。
・500ml〜650mlサイズならどんな飲料でもラクラク持ち運び!
ペットボトルごと、入れることができるので、サイズを満たしたペットボトルならどんな飲料でも持ち運ぶことができます。
水筒には入れづらい炭酸飲料なども冷たい状態で持ち運ぶことができます。
炭酸飲料は冷たい状態で飲むのが1番美味しいので、とても助かりますね。
・売れ筋ペットボトルの90%に対応
幅広い種類のペットボトルに対応しているため、ほとんどの商品に対応できます。
※形が合わないペットボトルもあるので注意しましょう。
・これでラクラク持ち運び 嬉しい取手付き 手入れも簡単!
折りたたみ式の持ち手がついているため、カバンから出した後も持ち運びやすいです。
ペットボトルを直接入れるので、ボトル自体に飲料が触れない商品になっています。
毎回洗う必要がないのはうれしいですね。
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ペットボトルカバー(保冷)
続いてはカバータイプの商品です。
・特殊な保冷素材でダブル保冷
両面アルミ構造になっており、輻射熱を防ぐ構造になっています。
このダブル構造により、外側では熱気を跳ね返し、内側では冷気を循環させることができます。
遮熱と保冷の働きを同時に行い、冷たい状態を維持できます。
厚さは3mm確保されており、一般的なペットボトルカバー(1mm)に比べ、保冷機能が高いと言えます。
商品テストでも9時間経っても氷が維持されたという結果が出ています。
午前中から出かけていても夕方まで冷たさが維持できる計算になります。
これ一本で長時間の外出の大きな味方になってくれること間違いなしですね!
・マイクロファイバーで結露も心配なし
結露対策として、裏面にはマイクロファイバータオルが採用されています。
細かい繊維が結露で生じた水を吸い上げることができ、吸水力の高いカバーになっています。
また、合成繊維により、雑菌の繁殖も抑えられ、水で布が濡れた際の嫌なにおいなども抑えることができます。
・500〜650mlまで対応
こちらの商品も、一般的なペットボトルサイズである500~650mlであれば、使用できます。どのペットボトルでも、サイズが合うので嬉しいですね。
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ボトルホルダー(親子バッグ)
最後の商品はスマホポーチ付きの商品です。
飲み物とスマホのみ持ち歩きたい場合はこれ1つで完結してしまう、優れものです。
・保冷能力と収納力を兼ね備えたダブル設計
この商品は保冷能力に加え、大容量ポーチが付いているため、ペットボトルの他に様々なアイテムを持ち運ぶことができます。
保冷力については自社テストにおいて、5時間の保冷時間が確認されています。
・大容量サイズで500ml〜1000mlまで対応
この商品の良さは1000mlのペットボトルも入れることができるところです。
一般的な商品は大きくてもせいぜい650mlなので、この差は大きいですね。
・肩掛けや斜め掛け、撥水性のあるカバーでスタイルに合わせた持ち運びが可能!
ストラップが付いているので、肩掛けや斜め掛けで持ち運ぶこともできます。
また、撥水性のあるカバーのため、雨の日でも気にせず持ち運べます。
外に遊びに行く、お子さんにも持たせやすい設計になっています。
・気分やコーデで選べるカラーバリエーション
ペットボトルカバーのカラーバリエーションは良くても2種類くらいなことが多いですが、この商品は5種類用意されています。
パステルカラーもあり、夏に合った爽やかな印象を持たせることができます。
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まとめ
今回は3種類のペットボトルカバーを紹介しました。
一昔前とは異なり、様々な商品が出ていますね。特に保冷能力については技術の進歩に伴いとても優秀なものになっています。
3種類紹介しましたが、各商品のメリットはザッと以下になります。悩んでいる方は参考にして、選んでみてください
⚫︎ボトルインボトル
真空構造で保冷能力が高く、持ち運びが簡単
マッドな質感で、オシャレさもUP
最も一般的なタイプ
アルミ構造で保冷能力も高く、軽量
ペットボトル以外のアイテムもまとめて収納できる優れもの
他の2つには劣るが十分な保冷能力
選べるカラーで見た目もGOOD
どれも人気の商品になるのでぜひ、購入してみてください。
今ならクーポンも発行されているものもあります。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
他にも、夏に役立つアイテムを紹介しているので気になった方は見てみてください!

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